「今日は幸せな1日をありがとうございました♪」 リカさん 28歳 【ご利用者様のご感想】

ご感想・施術報告

ご利用者:リカさん 年齢:28歳 職業:会社員 パートナー:あり

ご応募の動機:中イキの感覚が分からないのに悩んで。

リカさんのご感想

ケンタロウさん、今日は幸せな1日をありがとうございました♪

昔から女性向けAVを見たり、1人エッチをすることが多く、性欲が強いとは認識していたのですが、女性経験豊富なケンタロウさんにも、世の中の女性の中でも特にエッチなことを認めていただき、なんだかスッキリしました。笑

男性はこんな可愛くてエッチな女性はたまらないとおっしゃって頂き、嬉しかったです。

結婚したいと思える彼がいるのですが、どうにもセックスが雑で、結婚しても、性生活に満足できないのは大変だな、結婚する前になんとかしたいなぁ。自分だけで開発するのは限界があるなぁ。といろいろ調べる中でケンタロウさんに行きつきました。

初対面の方とセックスするのは初めてで、依頼する前もサイト記事をほぼ全部読んで、この方なら安心できると思い、勇気を出して申し込みをしました。

実際、とても真摯な方で、一方でセックスが好き、可愛い子とセックスできてラッキー!と公言される素直さ・チャーミングさもお持ちで、素敵な方でした。

セックス前にカウンセリング、催眠、お風呂があったおかげで、リラックスして自分を解放してセックスすることができました。

ご利用者様のご感想で、スタイル良い方ばかりの印象だったので、自分でケンタロウさんが満足してくれるか不安だったのですが、私の顔が可愛い、笑顔が可愛い、おっぱいの形が綺麗、お尻の形が綺麗・ずっと触っていられる、スタイルが良い、エッチなのが最高、など沢山たくさん褒めてくださったので、自信が持てました。

お風呂では人生ではじめてローションを使い、股の下を腕でゆっくりこすられるのがめちゃくちゃ気持ちよくて、もう一度やって欲しいとおねだりしちゃいました。

スローセックスに関しては勉強して興味があったので、パウダーマッサージをしてもらい、じっくり焦らして、気持ちよくしてもらったのが、とても気持ち良かったです。

脇腹、スペンス乳腺や、脇、おへその下、など、「あ、ここも気持ち良いんだ!」と新しい性感帯を沢山発見できたので、今後、彼にもおねだりしやすくなりました!

挿入前にじっくり前戯してもらい、それだけでも満足できるレベルでした。こんなに丁寧にしてもらったのは初めてなので、感動でした。

事前に、感じる・イクということがどういう状態なのか説明してくださっていたので、セックスの最中でも、あぁ子宮が揺らされてるから気持ちいいんだ。気持ちいいことを自分に許していいんだ。脳で気持ち良いと感じれば良いんだと自分の状態を理解しながら、気持ちよくなることができました。

中イキも、今まで経験したことがなかったのですが、「あ、これかな?」と感じることが何回かできて、実際セックスの後に幸せ感・満足感が満載だったので、これを今後も感じられるようにすれば良いんだと成功体験を積むことができました。

最後は二回戦目で、おもちゃや、憧れのソフトSMをやってくださり、非日常体験ができて、大満足です。

彼とのセックスに関しても、改善案を真摯に相談乗ってくださり、今後良くなっていきそうなイメージが持てました。

こんなに長時間エッチなことをしたのも、こんなに大胆に乱れて感じたのもはじめてだったので体力を使ったのか、終了後、帰宅後もしばらくは頭がボーッとした感じでした。

最近欲求不満で女性向けAVを見てばかりだったのですが、今日のおかげでしばらく満たされそうです。

また是非、タイミングをみて、リピートしたいと思います!

セラピストのコメント

コロナ自粛からの活動再開後、はじめての体験をお受けいただいたのが、リカさんでした。

ご応募の際は、「セックスは好きで1人エッチもよくします。ただ、今までいったことがありません。いったことがあるのかもしれませんが、その感覚がわかりません」と、お書きになられており、中イキ開発をご希望でした。

ご利用者様のご感想の中でも触れられておりますが、リカさんには、ご結婚を前提にお付き合いをされている彼氏さんがいらっしゃいます。

ですが、その方とのセックスに不満があり、このまま結婚に至っても、いつか不満が爆発してしまうのではないかという不安を、抱えていらっしゃいました。

「彼には、もっともっと丁寧にエッチをしてもらいたい。けれども、自分に中イキの経験がなく、どこをどうされれば、感じることができるのか分からない。このままでは、彼に上手におねだりすることもできない・・・」

そうお考えになった、リカさんは、Google検索で、たまたま「中好き!」を知り、体験を検討するようになられたそうです。

そして、実際にご応募くださるまでに、時間をかけて、サイト記事のほとんどをお読みくださいました。

リカさんのように、ご応募の前、あるいは体験前に、サイトをきちんとお読みくださった方との体験は、良い体験になる傾向があります。

そうした部分も含めて、ご縁を感じさせていただいたので、体験をお受けすることにいたしました。

体験当日、待ち合わせ場所に立っていらしたのは、初夏を感じさせる、明るい色の花柄のワンピースが良く似合う、可愛らしい女性でした。

挨拶を交わし、マスクを外して、お互いの表情を確認します。そして、本当に久しぶりとなる、恐怖の「フラペチーノ・テスト」を受けます!

本格的な夏の訪れが直前に迫る今日この頃、フラペチーノも美味しい季節になりました(笑) 

ですが、再開後はじめての体験で、フラペチーノ・ショックを喰らってしまっては、今後の活動の流れにも悪影響が出るのではないかと、内心かなりドキドキ状態でした。

すると、リカさんは、事前にお送りいただいたお写真の中でもお見せになっていた、満面の笑みで、「大丈夫です。よろしくお願いします!」と一言。

心の底から、ホッとしましたww

体験場所の最寄りの駅前は、午前中だというのに、かなりの人出がありました。ホテルも僕たちが部屋を確保した時点で満室となり、確実に、以前の日常が戻ってきている感じがします。

ですが、そうした人混みを見ていると、再びの感染拡大が起こるのではないかと、若干の不安も募ります。

それだけに、体験でのコロナ対策は、出来る限りのことを行うことにいたします。

入室直後に、シャワーを使い、室内で手に触れるものは、持参のアルコール・ジェルですべて除菌します(もちろん、体験前の体調管理、体温測定も行っております)

確かに、面倒ではあるのですが、そこまでやるからこそ、安心して体験に集中できるようになるので、ここは手の抜けないところです。

そうして、準備を整えてから、ようやく体験が開始となります。改めて、挨拶を交わしてから、カウンセリングを行います。

リカさんからは、事前に、彼氏さんのセックスが「雑」であるというお悩みを伺っておりましたので、その「雑」さについて、具体的にお聞きいたしました。

予想通り、「キスをあまりしてくれない」、「愛撫が短い」、「すぐに挿入してこようとする」、「挿入後に早めに果ててしまう」というご不満でしたが、一つ気になったのは、「セックスが始まると、彼は、まず最初に『気持ち良くさせて』と、自分のモノに触れさせようとしてくる」というのがありました。

恐らくは、そうしてもらうことで、自分と彼女の性的衝動を高めようという思惑があるのでしょうが、そこはやはり、順番が逆ではないかと思います。

まずは、女性に気持ち良くなっていただき、その姿を見て興奮していく方が、男性にとっても、はるかに強い快感を得ることができるからです。

ただ、リカさんは、「エッチの最中であれば(素面で面と向かっては、恥ずかしくてできない)」、彼氏さんに、「本当はもっと、こんな感じでしてもらいたい」とおねだりすることができて、彼氏さんも、ある程度まではそれを聞き入れてくださるとのことですので、二人の間で、上手にコミュニケーションをとることができれば、そうしたセックスを改善することは可能であると考えました。

そのやり方についてのレクチャーは、後半部分に行うとして、まずは、リカさんの第一の目標である、「中イキ開発」を進める必要があります。

「いったことがあるのかもしれませんが、その感覚がわかりません」というリカさんには、女性がセックスの最中に自分で確認することができる、いくつかの「中イキのサイン」について、お話をさせていただきました。それらを確認することで、脳に「あ、自分はイケているのだ」と認識させることができるようになるからです。

それが終わると、次は、催眠体験を行います。

リカさんは、運動支配と軽い感情支配レベルの催眠には入ることができましたが、その先の記憶支配、幻覚域レベルに到達するのは難しいと判断しました。

そこで、「リラクゼーション催眠」を行い、この後の、交感神経を最大限に興奮させるセックスのために、まずは副交感神経を優位にすることを試みました。

それから、一緒にお風呂に入ることになったのですが、その直前に交わしたキスで、お互いに盛り上がってしまい(笑)、かなりエッチな気分になったこともあって、ちょっとだけ刺激的なプレイをすることにしました(副交感神経優位が台無しですww)

浴室の前にある、洗面所の前で、キスを交わしながら、ゆっくりと、リカさんのガウンを脱がせていったのです。

「いや・・・これエッチ」と思わず声を漏らしたリカさんでしたが、その声には、すでに艶っぽさが含まれています。

ガウンの下にあったのは、鮮やかな色合いの、美しい下着を身に付けたリカさん。比較的小柄な彼女ですが、そのお身体は、女性らしい綺麗な曲線を描いています。

「これ、勝負下着なの?」と尋ねると、恥ずかしそうに「うん」と答えるリカさん。とても可愛らしいです。

本当に、いつまでも見ていたいと思えるほど、見事な下着姿でしたが、もちろん、その下のリカさん自身には、さらなる興味が募ります。

焦る気持ちを抑えながら、少しずつ下着を外していくと、そこには一糸まとわぬリカさんの姿が!

「スタイルには自信がない」とおっしゃっていましたが、とんでもないです。本当に、惚れ惚れする曲線美です。

それから、一緒に湯船に浸かり、ゆっくりと身体を温めてから、ローションプレイを楽しんでいただきました。

ローション初体験だったリカさんでしたが、かなりお気に召していただいたご様子で、「さっきの、もう一回してくれませんか?」と、おねだりの言葉も飛び出します。

こうやって、「自分がしてもらいたいこと」を相手に伝えて、コミュニケーションをとっていくことは、セックスにおいて、とても大事なことなのです。

お風呂から上がると、チョコレートタイム(懐かし~!)を経て、性感セラピーへと入ります。

今日は、パウダー・マッサージから始めていきます。

リカさんは、僕も師事したことのある、アダム徳永先生の「スローセックス」にご興味を持たれていて、スローセックスの中核の技術であるパウダー・マッサージに関する知識もお持ちでした。前から、一度、体験してみたかったそうです。

リカさんにとって、パウダー・マッサージはとても相性が良かったようで、マッサージを開始した直後から、甘い吐息とともに、「気持ちいい・・・」という小さな囁き声が漏れます。

腕から、脇腹、そして背中をマッサージする頃までには、肌に触れるだけで、リカさんの身体がビクンビクンと痙攣するようになっていました。

そこから、お腹、足先までマッサージを施し、いよいよ、乳房からスペンス乳腺尾部の開発へと進んでいきます。

こちらでも、リカさんはとても良い反応を示し、スペンス乳腺だけでイクことはできませんでしたが、かなり強い快感のサインを示されました。

スペンス乳腺尾部の開発が、ある程度上手くいくと、体外式ポルチオへの反応も良くなります。リカさんの下腹部に振動を入れていくと、「あ、揺れるのが気持ちいい!」という言葉が漏れます。

これは、外から与えられた子宮への振動を、ちゃんと脳が快感だと感じられている証拠です。

今日のリカさんは、胸がとても感じるご様子でしたので、そこから再び乳房と乳首、スペンス乳腺尾部をじっくりと愛撫して、ようやく、クンニリングスへと移行します。

ここで、時間をかけて、リカさんの快感を引き出していくうちに、彼女の「感じ方の癖」のようなものが見えてきました。

リカさんは、クリトリスへの愛撫を始めると、割とすぐに強い反応を示されます。ですが、そこから一旦、波が引くように、反応が小さくなるのです。

しかし、それは気持ち良さが無くなったり、冷静になっているのではなく、その後の快感の爆発のために、「溜め」を作っている状態なのです。

ですから、反応が小さくなった後も、同じリズム、同じ強さで愛撫を続けていると、突如として、一気に反応が強まります。これは、クリトリスだけではなく、膣内を刺激したときも、セックスをしたときも同様でした。

これは、後で、リカさんにもお伝えしたのですが、この反応の仕方が、もしかしたら、彼氏さんに誤解を与えているのかも知れません。

リカさんが彼氏さんのエッチに抱いている不満の中に、「すぐに愛撫を止めてしまう」、「挿入したら、すぐに終わってしまう」というものがありましたが、彼女の反応が小さくなったときに、彼氏さんが、「もう気持ち良くないのかな?」と勘違いしてしまい、別の愛撫に移行したり、そのままフィニッシュへと進んでしまっている可能性があるのです。

そのため、彼氏さんには、リカさんにはそうした感じ方の傾向があるということをお伝えする必要があると考え、後程、そのやり方について、アドバイスをさせていただきました。

さて、話は体験の方に戻りますが、クンニの最中に、リカさんには何度か、絶頂の兆しが見えました。

全身が汗ばみ、喘ぎ声の質が変わり、大きくのけぞりながら、下肢に力がグッと入るというサインを出されていたのです。

ですが、そこからのもう一歩が踏み出せないご様子であったので、あえて「イクっ!」と言っていただくことにしました。

それまで、リカさんは快感が高まってくると、「気持ちいい!」という言葉でそれを表現されていました。それで達することができなかったので、別の言葉で脳のスイッチを入れることにしたのです。

クンニをしながら、先程から反応の良かった、乳首を刺激していきます。すると、一度目の強い反応が起こりました。

そこから、「溜め」の反応に入るリカさん。ところが今回は、割とすぐに二度目の高まりが起こり、「イキそう・・・イキそう・・・イク、イクっ!」と発して、身体の力が抜けました。

見ると、下肢は、一定のリズムで痙攣をしています。どうやら、リカさん、無事に達せられたご様子です。

ですが、オーガズムの反応は、決して強いものではありませんでしたので、間髪入れずに、膣内マッサージへと移行します。

膣内の性感ポイントの中で、特に反応が良かった場所を、重点的に刺激していきます。

先程、体外式ポルチオで、子宮が振動する気持ち良さを感じられたこともあるので、意識的に、膣壁への刺激で、子宮を大きく揺らしていくような愛撫を試みました。

これが「当たり」であったようで、再び「溜め」の後に、「イきそう」という言葉が繰り返されます。

今度は、僕も口が自由になっているので、指先の動きに合わせて、催眠のカウントアップを行い、より強いオーガズムを誘発することを試みました。

「10!」のカウントに合わせて「イクっ!」と声を上げ、身体を痙攣させるリカさん。これを何度か繰り返した後、いよいよ挿入というタイミングで、リカさんが急に微笑まれて、こうおっしゃいました。

「何か今・・・すごく、幸せです」

この言葉を聞いて、僕は、リカさんの中イキ達成を確信しました。

と、いいますのも、セックスの最中や事後に「幸福感」や「多幸感」があるということは、オーガズムの重要なサインの一つだからです。

オーガズムの瞬間、脳内には、ドーパミンとオキシトシンという脳内物質が、大量に分泌されます。

このうち、オキシトシンは、「愛情ホルモン」や「幸せホルモン」と呼ばれ、この物質の分泌によって女性の子宮は激しく収縮し、大きな快感をもたらします。

同時に、その快感を与えてくれた行為や、男性に対して深い愛情を抱くようになります。 この快感と愛情が、「幸福感」と「多幸感」 を生み出すのです。

こうした感覚を、セックスの中でも感じていただけるように、全身全霊で、リカさんとつながります。

様々な場所で、様々な体位でセックスをしましたが、特に騎乗位でのリカさんの反応が色っぽくて、そして可愛らしくて、僕もとろけてしまいそうでした。

最後は、お互いに大声で叫びながらのフィニッシュでした。

それから、しばらくの間、雑談をしながら、リカさんからのご質問をお受けしました。

主に、彼氏さんに、今よりも、もっとよいセックスをしてもらうために、どうすればよいのか?という内容の質問でした。

僕の答えは、エッチの最中は、むしろリカさんが主導権を握って、セックスをリードしていった方が良いというものでした。そして、そのためのアドバイスを、いくつかさせていただきました。

そして、もう一つ。色々とお話をさせていただく中で、リカさんが彼氏さんに対して、気後れし過ぎている点があることも分かりましたので、その点についても、自分の考えをシェアさせていただきました。

さらに、質問の中で、「中イキ開発のためには、おもちゃを使った方が良いのか?」という話になったので、持参した吸引式クリトリスバイブ・「ウーマナイザー」を試してみることになりました。

せっかくなので(?)、リカさんが興味を持っているとおっしゃっていた、ソフトSMのプレイも、同時に試してみることにしました。

拘束具で、手首足首を固めた上で、ウーマナイザーで責め立てていきます。そこでの、リカさんの反応は、決して悪くはなかったのですが、突き抜ける感じがなく、結局のところは、舌を使ったクンニの方が合っていたようで、最後は、再び乳首責めをしながらのクンニから、セックスへとなだれ込み、またまた二人で大声をあげながら、絶頂に達しました。

その後は、改めてお風呂に入って身体をほぐし、ホテルの退室時間までたくさんお話をしました。

今日の体験で、リカさんは、何度か、中イキの感覚を得ることができたそうですが、それらはまだまだ弱いもので、開発の余地があるものです。

そのため、彼氏さんとのエッチの中で、引き続き様々な取り組みをされることをお約束いただきましたし、体験を受けられた女性にお渡しする「ご利用者様特典(未完成なので暫定版をお渡ししました)」の中の、「中イキ達成をサポートする、フィジカル・トレーニング」への挑戦も、表明されました。

時間が来て、ホテルを出た後、駅までお送りして、リカさんとお別れしました。

僕にとっては、本当に久しぶりの体験でしたが、リカさんのような素敵な女性と、思いっきりエッチなことをし尽くして、最高の満足感を得ることができました。

ところで、体験の最後に、ホテルで撮影させていただくお写真ですが、今日は第二部(?)のSM体験の時に、あえて真っ赤な照明にしたのが刺激的だったので、そのまま撮影させていただきました。

赤くて、ギラギラしていて、何が何だかよく分からない画像になってしまいましたが、淫靡な雰囲気だけは、伝わるのではないかと思います(逆に、怪しさ抜群であるともいえますがww)

まだまだ気を抜くことはできませんが、それでも、一時はどうなることかと心配したコロナ禍からの復帰したという高揚感と、再開後初のお相手が、リカさんのような素敵な女性であったことが影響して、今回のご利用者様のご感想は、いつもより力の入ったものになりました。

リカさん、素晴らしい時間を、本当にありがとうございました!

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