
ご利用者:リカさん 年齢:28歳 職業:会社員 パートナー:あり
今日も女性としての自信を持たせてくれる、
まず、ホテルに入って、
お風呂では人生初、泡洗体をやってもらいました!
2回目ということで、何をやりたい?と聞いてもらい、
まずは、催眠をお願いして、やっぱりこれがあると、
次にお気に入りのパウダーマッサージ。
他にも、おもちゃ、緊縛、
ご利用者特典のトレーニング方法も実演で教えてもらって、
ベットやお風呂でのおしゃべりでは、「
今日も貴重な時間をありがとうございました!
セラピストのコメント(リピート体験1回目)
リカさんからは、初回の体験の直後に、リピート体験のお申し込みをいただき、約一ヶ月後にお会いできることになりました。
それまでに、ご利用者様限定特典「中イキ・サポート・マニュアル」のトレーニングに励んでくださったり、パートナーとのエッチでも、初回時にさせていただいたアドバイスを実践してくださったりと、大変積極的に、ご自身のセックスの質の向上に取り組んでいただきました。
そうした努力は、必ず報われます。リカさんの成長をお見せいただけるのが楽しみで、梅雨空の下でも、軽い足取りで、待ち合わせ場所に向かいます。
そこには、初夏を思わせる、爽やかで可愛らしいワンピース姿のリカさんが、すでに立っておられました。
リピート体験だと、フラペチーノ・テストがないので、精神的にもかなり楽です(笑)
ホテルにチェックインすると、すぐに湯船にお湯を張ります。
リピート体験ということで、今日は、とにかく、リカさんがしたいこと、されたいことを、積極的にやっていくことにいたします。
リカさんから、事前に明確なリクエストがあったわけではなかったのですが、まずは、前回の体験で、彼女の性的興奮のスイッチを入れた行為から始めていきます。
それは、鏡の前での脱衣。
リカさんの手を握り、鏡の前に誘うと、そこでギュッと抱きしめます。
そして、そこから一枚一枚、交互に服を脱がせていきます(今日も、下着がセクシーでした!)
もちろん、コロナ対策のために、お風呂で石鹸を使って洗浄、除菌を済ませるまでは、マスクは外せません。そのため、二人とも鏡の前で全裸になりましたが、マスクだけは装着しています(笑)
ちょっと笑える姿ですが、変態っぽくって、これはこれでいい感じですww
「俺たちって、変態だね」と、笑いつつ、両手でお互いの身体に触れ、脚を絡ませていきます。
もう、こうなると、お互いの興奮も高まってきて、キスが欲しくなります。マスクを外して、浴室へと移動して、シャワーで必要な箇所を洗浄し、湯船に入ってから、ゆっくりとキスを交わしました。
しばらく、身体を温めてから、リピートの方のみに提供させていただいている「泡洗体」を行うことになりました。
初回の体験での、ローションプレイがかなりお気に入りだったご様子のリカさん。泡洗体には、どのような反応をお示しになるでしょうか?
しっかりと泡立てたモコモコの泡を、リカさんの綺麗なお身体の上に置き、掌で全身に伸ばしていきます。
もうそれだけで、リカさんの口からは、「あ、エロい・・・気持ち良い」の声が漏れます。
泡で全身を洗うのと同時に、リカさんの性感帯に指を這わせます。これで、彼女の興奮のスイッチが、しっかりと入ったようです。
「これ、めちゃくちゃ気持ち良くて、好き」と、リカさん。どうやらお気に召していただけたご様子です。
泡洗体の後は、再び入浴してから、浴室を出てクールダウン(お風呂がスチームバスだったので、ちょっとのぼせてしまいました) その間、チョコを食べながら、今日の体験で何をしたいのか、リカさんにお尋ねします。
「色々とエッチなことしたい・・・でも、最初は、催眠をかけて欲しい」というのが、リカさんのリクエストでした。催眠があると、ご自身を解放しやすくなるのだそうです。
今日は、時間の多くを、中イキ開発に使うつもりであったため、ショー催眠的なことはあえてせずに、催眠誘導から深化を起こし、精神と肉体、そして性欲の解放を促す暗示を入れさせていただきました。
そして、性感セラピーは、いつものパウダー・マッサージから始めます。
パウダーを肌になじませ、指先を這わせた瞬間から、リカさんの反応が違いました。前回よりも、明らかに感じられるようになっています。
特に、骨盤の周囲(東洋医学では、性エネルギーが溜まる場所だと言われています)と脇腹、そして、両肩の付近へのマッサージには、お身体がビクンビクンと強い反応を示されます。
そのまま、腹部から脚、足先から鼠径部へとマッサージを進めると、すでに、リカさんからは秘蜜が滴り落ちています。
「お願い、あそこに触って・・・」と懇願されますが、あえて無視し、スペンス乳腺尾部の開発を行います。
最初は、乳腺全体をほぐすように、弱めの刺激を入れますが、もうその時点で、リカさんの口からは、愉悦の声が上がります。そこから、本格的に開発を進めて行くと、段々と、リカさんに、余裕がなくなっていくのが分かりました。
「え・・・何、これ?・・・気持ち良い・・・何で?・・・あっ、あああ!」
大声を上げ、身体をよがり、官能の波に打ち震える、リカさん。本当に、美しいです。
スペンス乳腺尾部から、乳房、乳首の愛撫も行いましたが、どこでも強い反応を示されています。
スペンス乳腺尾部が感じられたので、体外式ポルチオを試してみると、ここでも前回よりも、はるかに強い反応が出ます。
そこから、クンニリングスへと進めて行きましたが、焦らしの効果もあったのか、舌先が触れただけで、高い声が上がり、腰が痙攣します。
前回の体験では、クリトリスへの愛撫を始めると、すぐに強い反応を示された後、そこから一旦、波が引くように反応が小さくなる「感じ方の癖」のようなものがあったのですが、今回も、その傾向はみられたものの、性感の戻りがかなり早く感じられます。
ここで、リカさんからリクエストが入りました。
「舐めながら、乳首も触って欲しい・・・」
こうしたリクエストができるようになることは、中イキ開発のためには、とても大切なことです。自分がしてもらいたいことを、しっかりとパートナーに伝えることで、セックスを完全に相手任せにするのではなく、ある程度の主体性を持ちながら、一緒に官能を作り上げていく・・・リカさんには、以前とは明らかに違う積極性を見て取れました。
リクエストにお応えする形で愛撫を続けていると、一段と性感が高まった瞬間があったので、そのタイミングを逃さずに、膣内マッサージへと移行しました。
ゆっくりと、リカさんの中に指先を進め、前回反応の良かった膣奥に刺激を入れます。もう、その瞬間から、素晴らしい反応を見せたリカさんでしたが、今日は、そこよりも、膣壁の上部へ、軽めの、リズミカルな刺激を入れた方が、はるかに感じ方が強いのです。
このように、女性の身体というのは、その日の体調や気分で、感じられる場所が変化していくものなのです。それを知らずに、「前に感じてたから」と、同じ場所ばかり愛撫したとしても、それが逆に女性の性感を冷めさせてしまうこともあるのです(男性の皆さん、注意してくださいね)
さて、その感じやすいスポットを集中的に愛撫していると、再び、リカさんから「乳首に触れて欲しい」というリクエストがありました。そこで、片方の手を、すっかり硬くなった突起に伸ばして、あくまでも同じリズムで、膣内を責め続けます。
すると、徐々にリカさんの下半身に力が漲ってくるのが感じられ、腰が浮き始めました。その動きについて行きながら愛撫を続けると、彼女は絶叫して果ててしまいました。
表面的には、誰が見ても、彼女がイってしまったように思えるでしょう。ですが、僕は、脱力後の痙攣の仕方が、少し気になっていました。
その後、何度か、同様の絶頂反応を確認したのですが、やはりイキ方が若干弱い・・・リカさんは、お身体に反応が出ても、脳内でのオーガズムの認識が弱いことにお悩みでしたので、これでは、ご自身ではっきりと「自分はイケた」と自覚するには至ってないのではないかと思いました。
ですが、ここでそれを確認するのも無粋ですし、せっかく高まった興奮を鎮めてしまうことにもなりかねません。そのまま、さらに興奮を高め、強く感じていただくために、催眠や技法を駆使した愛撫を続けていきます。
すると、「おちんちん、入れて欲しいです・・・」と、小声でリカさんから求められました。
僕も、すでにその艶姿を目の当たりにして、気持ちが高まっていたこともあって、熱くなったものを挿入。そこから、いくつかの体位を試しました。
そして、騎乗位の姿勢になったとき、リカさんが上で積極的に動き始めました。まるで、ご自身で官能のスポットを探しているような動きです、そのいやらしく、激しい腰遣いに、僕も強い刺激を受けましたが、我慢し続けていると、彼女がどんどん高まっていくのが感じられました。
「ああん、気持ちいい・・・イキそう・・・イクっ!」
急に脱力して、もたれかかってくる、リカさん。無事に達することができたご様子でしたが、やはり、痙攣の短さと弱さが気になったのと、強い筋緊張からの脱力が、上手くいっていない印象を受けました。
その後は、いくつかの体位を経て、最後は正常位でフィニッシュしました。
しばらく休憩した後、リカさんのリクエストで、「フィールモンブラン」というバイブで遊んでみることにしました。

フィールモンブランは、プレデターワンドの基礎ユニットである「R-1 コントローラー」のアタッチメント・バイブ(画像左がR-1 コントローラー、右がフィールモンブランになります)になります。
形状からお分かりかと思いますが、回転式のバイブです。
最近は、バイブを使うことを、あえて減らしておりますし、使う場合も、「ウーマナイザー」を選ぶことがほとんどですので、フィールモンブランの出動は、本当に久しぶりになります(プレデターワンドについては、サイズが巨大であることもあって、最近では、体験に持っていくこともなくなりました)
せっかくですから(?)、緊縛で上半身を拘束した上で、フィールモンブランで責め立てることにします。
リカさんにとっては、ウーマナイザーよりも、こちらの方が相性が良かったようで、何度かの絶頂のサインを示された後、僕も、どうしても我慢できなくなって、二回戦をお許しいただきました。
フィニッシュの後で、リカさんに、絶頂の際の感覚について、お尋ねしました。
すると、やはり、前回よりも、気持ち良さは相当増していたものの、中イキができたという自覚の部分では、未だ、はっきりとしないという感想でした。
絶頂の際に分泌される、オキシトシンの影響と思われる多幸感は、今回も得ることができていました。ですが、僕の目には、筋緊張からの脱力の後の、痙攣の時間が短く(15秒ほど続くことが多いが、5秒くらいで終わってしまう)、その強さも足りないために、自覚へと至らなかったように見えました。
この最後の一点を突破するきっかけとなるのが、筋力の強さなのか、脱力の仕方なのか、さらなる性的興奮、あるいは他のメンタル面での要素なのか、それは今の時点では、はっきりとは分かりません。
ただ、初回と今回との、リカさんの感じ方の違いを見るに、着実に感度は増してますし、前回は、こちらからの指示で言っていただいた「イクっ!」という彼女の言葉にも、今回は真実味が深まっていた気がします。
リカさんには、引き続き、パートナーとのエッチの中で感覚を磨いていただくこと、そして、トレーニングにも取り組んでくださることをお約束いただけました。
その後、再びお風呂に入って、のんびりしていたら、あっという間に退室時間が迫ってしまい、バタバタと帰り支度をする中で、ホテル内でのお写真の撮影を忘れてしまいました。
そこで、帰り際に「痕跡」の残るベッドの写真だけ撮って帰りました(笑)
今日も、リカさんは可愛らしくて、エッチでした。いや、最初にお会いしたときよりも、ますますエッチで魅力的な女性に変貌しておられました。
その成長の軌跡を、もう少しだけ見させていただきたいというのは、僕のわがままなのでしょうね。
リカさん、今日も楽しくて素敵な時間をありがとうございました。
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