「もう今日は何回イッてたのか全く分かりません笑」 さーやさん 22歳とのリピート報告 ①【中イキ開発体験談】


2020年最初の体験談は、昨年ご縁をいただき、仲良くさせていただいている、さーやさんとのリピート体験の報告になります。

昨年の10月末の、初回の体験の後(さーやさんの初回の体験談は、こちらから、お読みいただけます)、3回のリピートをお受けいただいております。

さーやさんは、22歳の専門学校生。毎回、遠方からはるばる、新幹線に乗って、体験を受けにきてくださいます。

とても可愛らしく、どちらかといえば、おとなしめの印象のさーやさんですが、実は、エッチなことが大・大・大好きな素敵な女性です(笑)

初回の体験では、ぼんやりとした中イキの感覚を得られた、さーやさんでしたが、実は、その後の3回のリピート体験で、驚くほどの成長を遂げられました。

その成長の軌跡を、さーやさんの体験談と、僕のコメントで、順を追ってご紹介したいと思います。

今日はありがとうございました。

歩いてるときは何も感じなかったですが、今席に座ったら疼いてしょうがないです。

あと叫び過ぎて喉若干痛いですww 

うるさくてごめんなさいでした!

今日は前回よりめっっちゃ気持ちよくてビックリしました

催眠の拘束もとても良かったです♡

足の指で行っちゃったの衝撃でした!!!

クリでも中でもイカされて、、、、、 もう今日は何回イッてたのか全く分かりません笑

さっきまでしてたのにもうしたいです笑

ほんとに最高のエッチでした!!

どのタイミングだったのかもうよく分かんないですが、一回すごいヤバいのが来そうだったのですが、うまく掴めずそのままどっか行っちゃいました

アレが爆発したらホントに死んじゃうかもww

下着も気に入ってもらえて良かったですー

あんなにじっくり見てもらえたら悩んで買ったかいがありました

触手もホントに絡みついてきて、、、すごかったです、、!! 流石触手マスターですね!!(失礼 )

、、、そういえば他のデザインでめっちゃエッチなネイビーの下着も買っちゃったんですよねー笑

次回ピンクかネイビーか悩みますね!!

ケンタロウからのコメント(リピート体験1回目)

さーやさんとのリピート体験は、初回の体験の約2週間後、2019年の11月の初旬に行いました。

今、振り返ると、初回からあまり時間を空けずに、リピートをお受けいただけたことが、中イキの感覚を深めることに、良い影響を与えたのではないかと思います。

前回の体験では、幻覚域まで達し、言語誘導による絶頂体験もされた、さーやさん。

「今日は、催眠で拘束されて、触手に犯されてイってみたいです!」と、リクエストも実に明確です(笑)

実をいうと、初回に催眠の入りが良かった女性であればあるほど、僕は、二回目の最初の誘導には気を使います。それだけ、期待値が高まっているので、より確実に、深い催眠状態に入れる必要があるからです。

つまり、「え? 前回のアレはまぐれだったの?」と、ご本人の潜在意識に思われないことが、大切なのです。

そのため、ゆっくりと、丁寧に誘導をしていきます。深化を何度も繰り返し、前回の最深部よりも深い場所を目指します。そこまで到達したことを確認してから、さーやさんのご希望通りに、エッチな催眠を施していきます。

催眠による拘束というのは、暗示で腕や脚を固めてしまうことです。

例えば、スペンス乳腺尾部への愛撫を行う際に、両手を頭の上にクロスさせて、まるで手錠をかけているように、そこで動けなくしてしまいます。

不思議なことに、これを行うと、快感で、それ以外の部分がどれだけ激しく動いても、手首の部分だけは固定されて、全く動かなくなってしまうのです。

さーやさんは、かなりMっ気があるので、この催眠を利用して、たくさんの恥ずかしいポーズのまま、手足を固めることにしました。

まずは、あえて服を全部脱がさずに、可愛らしいグレーの下着姿のさーやさんの両手両足を・・・そう、そこに突然現れた、触手によって固定してしまいます(そういう、暗示を入れます)

触手は何本にも先端を分化させ、さーやさんの下着の中に滑り込んでいきます。そして、彼女の穴という穴すべての中に入り込み、奥を刺激していきます。

触手の暗示を入れ始めた時点で、もうすでに身体がビクンビクンと痙攣し始めた、さーやさん。それでも容赦はせず、さらには、彼女から「言葉」を奪います。

そう。太い触手が彼女の口に入り込み、その先端で、彼女の舌をこねくり回してしまいます。この暗示を入れた途端、それまで大きな声で喘いでいた、さーやさんの声が止まり、「ングッ、ングッ」という声にならない声が聞こえてきます。

大きく口を開けた彼女の唇の端からは、よだれがダラダラと流れ出し、上半身が再び痙攣します。

もちろん、彼女が、より強い刺激を欲しがっているのは分かっているので、次に、さーやさんの一番敏感なところに、一番太い触手を送り込みます。もちろん、言葉は奪ったまま。上下の穴を犯していきます。

極太の触手が、彼女の下着の端から、中に入っていきます。そして、激しい動きで彼女の内側を責め立てていきます。

さーやさんの腰が、上下に激しく動くようになり、口からは、声にならないうめき声が聞こえてきます。

ここで、口に入っている触手を抜いて、彼女に言葉を返します。

すると、自由になったさーやさんは、大声を上げて絶叫します!

そのまま、手足を拘束されたまま、触手の言語暗示だけで、何度も絶頂に達する、さーやさんの姿を、僕は、ベッドの横で、着衣のままで見つめています。

もちろん、その艶姿に興奮はしていますが、同時に、催眠の施術者としての冷静さも持ち合わせており、いつもながら、エロ催眠を行っているときの感覚には、独特のものがあります。

ただ、この日のさーやさんは、とにかく、下着姿が可愛すぎました(だから、あえて脱がさずに、触手に襲わせたというのは内緒ですww) ですから、「僕も早く、さーやさんとエッチなことがしたい!」という欲望が沸々と沸いてきましたが、その気持ちを抑えながら、激しく達してしまった、さーやさんには、しばらく休憩していただき、その間に、お風呂の準備をしました。

湯船にお湯を張り終えると、さーやさんと一緒に入浴します。今日はリピート体験になりますので、普段の体験では行わない、「泡洗体」を味わっていただきました。

お風呂を上がると、お楽しみのチョコレート・タイムとなります。チョコで脳内物質を分泌させたら、ここからは、さらなる深イキの世界へと、さーやさんを誘います。

まずは、いつものパウダーマッサージから始め、全身に指を這わせて、さーやさんの性感を高めていきます。

今日は、脚と足先の感度が良いみたいで、そこを中心に愛撫を重ねると、それだけで、軽く何度か達してしてしまったようです。

実は、僕の中では、今日のリピート体験のテーマとして、クンニリングスを密かに掲げていました。前回よりも、さらに時間をかけた丁寧なクンニを行い、その快感が頂点に達するのに合わせて、膣内への刺激で、さらなる深イキを目指そうという計画です。

ですが、さーやさん。パウダーマッサージだけで、すでに何度も達してしまいました(笑) しかも、今日は、前回は開発が未達だった、スペンス乳腺尾部でも、無事、絶頂体験をされています。

そんな、すでに「十分に温まった」、さーやさんの敏感な部分の外側に、柔らかく舌を這わすと、それだけで、全身が痙攣してイってしまいました。

ですので、当初の予定より早めに、膣内の開発に入り、前回反応が良かった場所を中心に、愛撫をしていきます。

すると、あるポイントで、さーやさんが、それまでとは違う反応を示されました。

一瞬、声が太くなり、膣壁が固く膨らむような感触が指先に伝わります。いわゆる、バルーン現象です。

「そのまま、行けるかな?」と思いましたが、残念ながら、スッとおさまってしまいました。

その後も、様々な部分を愛撫したり、ペニスを挿入して感じ方を確かめたりしましたが、今日は、あの瞬間以上の感覚はありませんでした。

後で、さーやさんと、情報を共有しましたが、(体験談にも書かれている通り)やはり、あの瞬間に「爆発」しそうな感覚があったそうです。

そこに達すれば、いわゆる、「頭が真っ白になる」とか「記憶が吹っ飛ぶ」中イキ体験になるのですが、今回はまだお預けのようです。

ただ、もうすでに、普通(?)には、連続イキができるようになられたので、その瞬間が訪れるのも、遠い先のことではないかと思います。

さーやさんは、叫びすぎて喉が痛くなったと書かれていましたが、実は、僕の方も、知らず知らずのうちに絶叫していたようで、ちょっと声が枯れてたりしまいました(笑) 

本当に、この日のさーやさんは、すごい成長っぷりで、ここに書いていない部分でも、以前とは比べ物にならないほどの、「女性」としての反応を示されました。

ですが、冷静になってから改めて考えても、さーやさんのポテンシャルは、あんなもんではないと思います。

また、次回お会いして、そうした部分を深めるお手伝いをさせていただければ幸いです。

最後に、今回、ガウン姿のさーやさんを写真を撮らせていただく代わりに、休憩中の二人の脚を撮らせていただきました(笑)

ですが、いざ掲載しようとなると、脚というのが意外と個性が出るところなのだなということが分かり、慌ててモザイク加工を入れることにしました。

そのために、何だかよく分からない画像になってしまいましたが(苦笑)、それでも、「中好き!」では、女性(と、僕自身の)プライバシー保護を最優先に、今後とも運営をさせていただきます。

さーやさん、今回も、遠くからわざわざリピート体験にお越しいただいて、本当にありがとうございました!

次回、リピート体験談 ②へ続く。

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