
はじめまして。
【中イキで大好きな自分になる!】
管理人&セラピストのケンタロウです。
ミドルエイジの心理セラピスト兼、医療分野の外資系企業職員。
元・スクールカウンセラーで、
心理カウンセリング、催眠術の有資格者です。
自分と向き合い、
自分の可能性を知り、
もっともっと、自分を好きになりたい
そんな、前向きな女性を応援します!
管理人&セラピスト ケンタロウの、詳しいプロフィール
名前: ケンタロウ(ハンドルネーム)
ハンドルネームの由来: 催眠の勉強をしていたときに、あるコミュニティーでハンドルネームをつける必要性に迫られ、小学生の頃通っていた英会話学校でアメリカ人講師から本名とは何の関係もない「KEN」というニックネームをつけられたことを思い出したことがきっかけです。
最初は「KEN」と名乗っていたのですが、何となく日本っぽい名前にしたいなぁと思い、最初は「ケンシロウ」にしたのですが、あまりにも世紀末救世主っぽかったので「ケンタロウ」に改名してそれが定着しました。
ご利用者様からは、「ケンさん」や「ケンタさん」、「ケンタロさん」と呼ばれることが多いです(笑)。
年齢・性別: ミドルエイジの男性です。
職業: 心理セラピスト兼、医療分野の外資系企業職員をしています。
略歴: 親の仕事の関係で高校生の時に渡米。そのまま現地で進学し、アメリカの某臨床心理系大学大学院修了(臨床心理学修士)。アメリカ滞在歴8年です。
帰国後、スクールカウンセラーとして、都内の複数の高校や大学で勤務していました。
その後、知人の経営者にヘッドハンティングされ、医療分野の外資系企業の日本支社のスタートアップに参加、現在に至ります。
コロナ禍以前は、過去のカウンセラーとしての経験を活かして、月一くらいのペースで都内の某心理カフェでカウンセリングを行っていました。その後、心理カウンセラーとしての活動は休止しておりましたが、思うところあって、今年(2025年)の1月から新たに都内にカウンセリング・ルームを開設しました。いずれはこちらの仕事一本でやっていくつもりです。
見た目: 小柄の、見た目はいたって普通のオジサンです。
ご利用者の女性からは「真面目そうに見える」「知的な雰囲気がある」とよく言われると同時に、「見た感じ真面目なのに、やたらと面白い」とかいわれることも多いので、まぁ、和みキャラなのかも知れません。
ジム通いをしているので、体型はどうにか維持できていますが、めっちゃ食いしん坊なので、夢のシックスパックには程遠いのが現状です(笑)
イケオジからは程遠いルックスですが、身だしなみを含めた清潔感だけは大切にしています。あと、「イケボですね」と言われることが多いです。
追記: 最近セラピーを受けられた女性から、とあるニュースキャスターに似ているとのご指摘を受けました。
自分では全くそうは思っていなかったのですが、このことがあってから、友人、知人に「僕って○○さんに、似てます?」と尋ねたところ、「ああ〜、確かに方向性はあっちだよね(笑)」という声を多くいただきました。
積極的には公表しませんが、セラピーへのご応募をいただいた方で、どうしても見た目が気になって不安に感じてしまうという方には、ご依頼があれば、そっと「似ている(と、言われたことのある)ニュースキャスター」の名前をお伝えしております。
趣味: 出張先で、地元の美味しいご飯とお酒をいただくこと。実は、甘いものも大好きだったりします。
活動地域: 東京都内(渋谷、新宿、池袋エリア)でセラピーを提供しています。首都圏、その他の場所への出張もいたしますが、要相談です(出張施術の際は、交通費等の実費を頂戴いたします)
エッチについて: エッチも、エッチなことも、エッチな女性も大好きです♪
ですが、決して「性豪」のようなタイプではありません。
むしろ、単純に、セックスの「強さ」ということだけで計れば、弱い方なのだと自覚しています。だからこそ、挿入や射精いった部分とは別のところで、セックスの技術を磨いてきました。
よく聞かれることなのですが、SかMかでいったら、恐らくはSなのだろうと思います。催眠をやる人間はSタイプの人間が多いのではないでしょうか?
また、2020年からは緊縛を学びはじめました。
僕にとってのエッチは、まさに、女性と男性が肌を合わせることから生まれる最上のコミュニケーションです。そこに、催眠という別のコミュニケーションの手段が加わったとき、そこにどんなケミストリーが生まれるのか?
それを、探究していきたいというのが、僕の希望です。
ご縁をいただいた女性との関係について: セラピーを通じて、ご縁をいただいた女性との関係については、原則的には「一時的なもの」、つまり「一期一会」であると考えています。
実際、これまでにご縁をいただいた女性と、その後正式に「お付き合い」したことはありません(ここだけの話ですが、告白されたことは、何度かあります\(//∇//)\)
セラピーの趣旨は、最終的に、ご利用された女性が性の悩みや抑圧から解放されて自分らしさを取り戻し、生き生きとした人生を歩まれることをお手伝いすることにあります。
ですから、いずれはこうした施術が必要なくなり、女性が僕のもとを離れていくことを想定しています。
ですが、施術後も「ご飯友達」「飲み友達」「カラオケ友達」のように、今でも気軽に遊ぶような関係になっている女性も数名いらっしゃいます。
それは、お互いにフィーリングが合って、「友達としてまた会いたいね〜」という気持ちが生まれたからです。
そのときは、話し合いの場を持ち「ここでの施術は、過去のこととして、きちんとリセットして、あくまでも新たな友人関係を築こう」と双方が納得したのでそのようになっているわけですが、これはまれなケースです。
このサイトに込めた思い
【中イキで大好きな自分になる!】のURLをご覧になってください・・・
https://luvthyself.net
・・・となっていますね。まさに、このURLこそが本サイトのコンセプトそのものであり、僕がサイトに込めた思いを表しています。
luvthyselfというのは、luv = loveをもじったもの。thyself = yourselfの古英語になります。つまり、”Love yourself!” = 「あなた自身を愛して!」という意味になります。
このサイトをはじめたきっかけ
僕、ケンタロウが、どうしてこのようなサイトを運営し中イキセラピーをご提供しているのか、その理由をこれからお話ししたいと思います。僕がセラピーで何を大切にしているのかについての理解度も深まるかと思いますので、最後までお読みいただければ幸いです。
ですが、かなりの長文になってしまいますので、別にページを設けて、そちらに掲載しようと思います。→ 「中イキで大好きな自分になる!」誕生秘話」
本サイトと中イキセラピーの趣旨について
このサイトの読者の女性にまず知っていただきたいのは、僕は、女性とのエッチが大好きだということです(〃▽〃)
「誕生秘話」の中で、ちょっといい事を書きましたが、基本は、スーパースケベな、変態オヤジです。
ですから、ご縁があった女性とは、エッチなことをして気持ち良くなりたいというのが、僕の本心です(笑)。
ですが同時に、上記のようにスクール・カウンセラーとして人々の性の悩みに接して来た過去の経験から、僕のセラピーがもしお相手の女性にとってその後の人生に少しでも彩りを添えるようなものになれば、こんなに嬉しいことはないと考えています。
そして、もっと欲張りなことを言えば、そのセラピー体験が性の悩みや抑圧から彼女達の心と身体を解放し、一人の女性としてより溌剌と生きて「大好きな自分になる!」ことに寄与してくれればと願っています。
このページのトップに掲げた「一輪の薔薇を胸に抱く女性」の画像は、この活動のシンボルとして長年使用してきたものです。「自分が提供するセラピーが、この深紅の薔薇のような彩りを、悩める女性の心の中に生み出せたら素敵だな。そんなセラピーをやってみたいな」という想いが込められています。
とはいえ、僕は決してボランティアとか社会貢献のつもりで、セラピーを行っている訳ではありません。
また、僕は、セックス・カウンセラーや女性専門の性風俗業者のように、プロとしてエッチのお悩みの解決をお助けする立場にある人間ではありませんし、エロ催眠や、性感マッサージのオーソリティーでもありません。
過度な期待をすることや、あなたの不満や不安の解消、快感のためだけにご利用するという考えは、どうぞお捨てになってください。
本サイトおよび施術を含む一連の活動は、あくまでも一個人が人生を楽しむための「趣味」として運営していることをご理解いただければ幸いです。
中イキセラピーで、できること
以下で、このセラピーを通じて、あなたと僕が一緒に目指す目標について説明したいと思います。
秘匿性の下で、自己を解放して、エッチな体験を思い切り楽しんでもらうこと。
これが、セラピーの一番の目標です。とにかく一緒に、エッチなことを楽しみましょう!
本サイト全体をじっくりとお読みいただければお分かりになると思いますが、管理人&セラピストのケンタロウ、そして、ご利用者の女性の「秘匿性」を徹底的に厳守した完全秘密主義で運営しています。
と、いうことはつまり、僕もあなたも、お互いのプライバシーについては一切関知しないというお約束の上でセラピーをお受けいただくということです。
ですから、あなたが、普段、周囲の人たちからいかに真面目で「お固い」人間であると思われ、ご自身もそのイメージを壊さないように生活をしていたとしても、僕はそのことを、一切知りません。
そんな相手とのセラピーだからこそ、あなたは「自分のイメージが壊れる」という心配をすることなく、自らの願望、欲望の命ずるまま、我慢や遠慮をせずに、思う存分エッチなことを楽しんでいただけるのです。
それは、僕についても同じことです。僕も普段は「真面目」で「お固い」心理セラピスト&外資系企業の職員としての仮面を被っています。ですが、セラピーの場ではそうした仮面をかなぐり捨てて、徹底的にエッチなことをさせていただきます。
そうした、自分の本能に素直になる時間を共有することで、お互いが本来の自分を取り戻し、同時に自らの殻を破るという貴重な体験ができるのだと僕は信じています。
中イキセラピーやエッチな体験を通じて、あなたに自らの女性としての「性」を再認識していただき、自信を取り戻してもらうこと。
「中イキも問題なくできるし、悩みなんか一つもない! 彼氏とのラブラブエッチは、いつも最高〜♪」みたいな女性は、そもそもこんなサイトなんて完全スルーしていることと思います(笑)
逆に今、このメッセージをお読みいただいているあなたは、何らかの形で普段のエッチへの不満や性の悩みを抱えていらっしゃるのではないでしょうか?
もし、そうだとしたら、このセラピーがあなたのそうした不満や悩みを解決し、自らの女としての「性」を再認識し、女性としての自信を取り戻すきっかけになるかも知れません。
上にも書きましたが、女性にとって(もちろん、男性にとってもそうなんですが)性の悩みは、自己受容・自己承認にも影響を与える大きな問題です。
また、自分が、女としての性の悦びを十分に発揮できていないことに強い罪悪感(自分自身、パートナーに対する)を感じられる方も多くいらっしゃいます。
セラピーでは、僕が「レクチャー」と名付けた中イキのための意識改革プログラムを軸に、催眠という心理療法にも用いられる技術も用い、そこに他の技法も加えながら、あなたの女性としての能力を最大限に高めるためのお手伝いをさせていただきます。
同時に、カウンセリングや必要に応じて心理セラピーも行い、お悩み事ができるだけ良い方向に改善するためのアドバイスもさせていただきます。
僕がエッチを大好きなのは、女性が悦ぶ姿を見ることに嬉しさを感じるからです。ですから、セラピーを受けられた女性がお悩みを改善され、生き生きとした人生を歩まれる姿を見ることもまた、エッチと同じ位あるいはそれ以上に僕にとっての喜びなのです。
・催眠にかかるという体験を通じて、人間の意識の奥深さ、可能性を楽しんでもらうこと。
エッチなことはもちろんのことですが、催眠そのものに興味を持たれてご応募くださる女性も数多くいらっしゃいます。
これは、自らが催眠の大ファンである僕にとっては、本当に嬉しいことです。
催眠というのは、大きな可能性を秘めた素晴らしい技法だと思います。セラピーではエッチに特化して催眠を行いますが、実は催眠の応用範囲はとても広く、心理療法、モチベーション向上、体調管理、コーチング、営業等々、人の生活に関連する様々な分野で使うことができます。
セラピーでは、もちろんエッチな催眠(エロ催眠)を中心にかけさせていただきますが、そこに至るまでにはショー催眠的な技法も施しますし、僕が「リラクゼーション催眠」と名付けた特別な催眠法でのトランス状態も味わっていただきます。そうした体験を通じて、催眠の不思議さ、面白さ、奥深さの一端をお楽しみいただけます。
また、本格的なものではありませんが、お悩み事の改善のためにヒプノセラピー的なこともやらせていただくこともあります。
そして、セラピーの際に時間に余裕があり、ご利用者がそれを希望すれば、自分の前世を知ったり過去の楽しかった思い出を再現したりといった「前世療法」「年齢退行」的な遊びを行うこともできますし、肩こりや冷え性の改善といった、簡単な療法的な体験もしていただけます。
とにかく僕は、催眠という技術を愛して止まないので(笑)、このセラピーを通じて一人でも多くの方にその素晴らしさを知っていただきたいと思っています。
*もちろん、催眠を受けられるかどうかのご判断は、ご利用者様にお任せしております。
最後に
繰り返しになりますが、ポイントとなるのは、とにかく「セラピーでの体験を楽しむ」ということです!
もちろん、セラピーを通じて、あなたが現在抱えているエッチの不満や悩みの解消を期待されることには何の問題もありません。ですが、不満や悩みの解消「だけ」を目的にセラピーを受けられることはどうぞお控えください。
実は、過去に一度だけ、そうした考えをお持ちの女性のセラピーをお受けしてしまったことがありました。「どうしても、中イキがしたい」と何度も懇願されて僕が根負けしてしまったのです。その施術は僕にとっても、そしてご利用者の方にとっても悲惨な結果に終わりました。
彼女は、「この施術でダメだったら、自分はもう終わり」みたいな思いを抱えてセラピーに臨みました。そんな状態でリラックスできる訳もなく、催眠にもほとんど入れませんでした。他の技術も使いましたが、とにかく身体がガチガチのままでほぐれず、中イキどころか通常のエッチもままなりませんでした。
彼女は、すっかり意気消沈してしまい、僕も軽卒に施術を引き受けてしまったことの罪悪感に苛まれました。やはり、このセラピーの根底には「楽しむこと」を置くことを徹底しないといけないのだと確信した、本当に苦い体験でした。
僕のセラピーは、医療行為ではありません。結果としてお悩み事の改善がなされる場合もありますが、それは副産物のようなものです。
普段できないような、エッチな体験を多いに楽しんで、逆に、それを普段のエッチでも楽しめるようにすることを目指す、ここは、そんな体験と学びの場であるとお考えください。
ケンタロウ
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