
ご利用者:wakoさん 年齢:34歳 職業:会社員 パートナー:なし
ホテルについてから、エッチについての色々な話をしました。
ケンタロウさんはかつてカウンセラーさんだったからか安心して色々な話ができました。
催眠というものは初めてで、半信半疑でしたが、不思議な体験をたくさんしました。
ケンタロウさんから、催眠へのかかりかたも聞いて、かかりやすかったのだと思います。
ケンタロウさんは、愛撫をゆっくり丁寧にやっていただきとっても気持ちよかったです。
こんなに愛撫を丁寧にしてもらったのは初めてでした。
時間があっという間に過ぎてしまって、まだまだエッチをしていたかったなと思いました。
可愛いってほめてもらえたことも自信になりました。
男心についても教えてもらえて良かったです。 本当にありがとうございました。
セラピストのコメント
wakoさんは、クリイキはできるのだけれども、中イキの体験は一度もなく、これまでに何度か性感マッサージを受けたことはあるものの、残念ながらイクことができず、それでも諦めきれなくて、「中好き!」の体験にお申し込みくださいました。
お仕事の都合で、スケジュールがタイトなこともあり、お引き受けはしたものの、体験への時間が取れるかどうかが微妙なところでしたが、どうにか調整をいただいて、平日の午後にお会いできることができました。通常の体験よりも遅いスタートで、ホテルでの滞在時間も限られるのですが、どうにかギリギリ時間は確保できそうです。
待ち合わせ場所でお声がけをしたwakoさんは、事前に送っていただいていた画像よりも、少し大人っぽい雰囲気です。大きな瞳と、愛らしい唇がとても可愛らしい、素敵な女性です。
ホテルにチェックインしてから、まずはカウンセリングから始めます。前述のとおり、今日の体験では時間が少しタイトでしたので、いつもよりもテキパキと進めていきます(普段がまったりすぎるのかも知れませんww)
そうして色々とお話をお伺いする中で、wakoさんが、エッチに関して、ちょっとびっくりするような体験をされていることをお伺いしたのですが、それを公開してしまうと、身バレにもつながってしまうかも可能性がありますので、ここでは割愛することにします。
体験は、催眠誘導から始めていきます。催眠は初体験のwakoさんでしたが、相当、被験性(催眠へのかかり具合)は良い様子です。少しだけエッチな催眠が成功したので、そのまま幻覚域まで誘導して、脱衣催眠から言語による絶頂まで試してみようかと思いましたが、残念ながら時間が足りません! そのまま、リラクゼーションの催眠に入り、その後の性感セラピーに備えました(あのまま、催眠を深めていったら、恐らく幻覚域まで達しただろうと思います)
それから、一緒に入浴して身体を温めます。それから、チョコを食べて、脳内でドーパミンが出やすい状態にします。
性感セラピーは、これも初体験のパウダーマッサージから開始しましたが、wakoさんには、これがバッチリとハマったようです。「気持ちいい、気持ちいい」を連発しながら、どんどんwakoさんの性的興奮が高まっていくのを感じます。その声と表情の可愛さに、僕の興奮も強まっていきます。
でも、ここで慌ててはいけません。じっくりと焦らすように、さらに慎重に愛撫を続けていくと、wakoさんの息が荒くなっていきます。そこで、タイミングを見計らって、スペンス乳腺尾部の開発を行います。「絶対に、ハマる」という直観がありましたが、その通りになり、wakoさんは、「何なのこれ~?」と繰り返しながら、身体をくねらせます。この部分だけで絶頂に達することはありませんでしたが、その後の乳首、クリトリス、膣内への愛撫への「仕込み」としては最高の仕上がりになりました。
乳首への愛撫では、舌を使った愛撫で、クリトリスでは、とにかく柔らかく舌を使った長時間のクンニで、wakoさんは軽くイってしまいました。
実は、事前のカウンセリングで、一度クリイキしてしまうと、その後、イケなくなってしまうお悩みを、wakoさんからお聞きしていました。でも、それは恐らく、クリトリスに強い刺激を与え続けたことで、感覚が麻痺したことと、wakoさんが「自分は一回イケただけでも十分」という勝手な限界を、ご自身の中に設けていたことが理由ではないかという予感がしていました。ですから、クリイキをした直後に、その思い込みを外す催眠暗示を入れました(とはいえ、特別なことをしたわけではなく、簡単な言語誘導をしただけです) すると、案の定、wakoさんは、その後、連続でクリイキすることができるようになりました。
ここまでくれば、準備万端です。いよいよ、指で膣内に愛撫をしていきます。これも、事前カウンセリングで確認をしたことですが、以前受けた性感マッサージでは、どうしても刺激による尿意が出てしまい、中イキどころではなかったそうです。
このサイトの様々な記事の中に書いていることですが、尿意を防ぐには、まずは女性をしっかりと性的に興奮させること、そして、膣内の適切な部分に、適切な動きで刺激を与えることにつきます。
興奮については、催眠や、これまでのパウダーマッサージ等で十分に高まっていると思えたので、とにかく尿意が出るのを避けるように、wakoさんとコミュニケーションをとりながら膣内を探っていきますと、あるスポットで強い反応が出ます。そこに一定のリズムと強さで刺激を入れながら、反応の良かったクリトリスを舌で優しくクンニすると、しばらくして、wakoさんの声が大きくなっていきます。
ここで、今回はあえて、「自分で『イク!』と言うと、本当にイケちゃうよ」と指示を与え、快感が高まるという催眠暗示を入れてカウントアップ(1~10)していくと、最初は「気持ちいい」と言っていたwakoさんが、「いい、いい、イク、イク、イっちゃう!!!」と絶叫して、全身を痙攣させて達してしまいました。
ですが、クリイキのときと同じく、一度達しただけで冷めることは避けなければなりません。何といっても、wakoさんのご希望は「中イキで、何度でもイケるようになりたい」なのですから。そこで、再び、催眠暗示を利用して興奮を高めたうえで、自らの限界を突破することを促しました。そのうえで、再び愛撫を加えると、wakoさんは何の問題もなく連続イキを達成しました。
さて、次はいよいよ、挿入してからの中イキを目指します。ゆっくりとつながっていくと、それだけで、wakoさんの内側がうごめいていきます。
「どうして・・・挿れただけで・・・こんなに気持ちいいの?」と、wakoさんは思わずため息を漏らします。
そこから、ゆっくりと腰を使い、wakoさんの性感をさらに高めていきますが、もうすでに達してしまいそうです。ですが、焦らしを入れながらいくつかの体位を試し、最後は正常位に。
そこで、カウントアップやフリーズ催眠を繰り返し、快感を最大限に高めてから、子宮に振動を与えるようなピストンでフィニッシュしました。最後の方は、wakoさんは、ずっと絶叫しっぱなしでした。
ですが、これで終わりではありません。繰り返しますが、wakoさんのご希望は、「何度もイケるようになる」ことなのです。そこで、脱力しきったwakoさんの耳元であることをすると(この技法は内緒にしておきます)、それだけで彼女は再び達してしまいました。
wakoさんとの体験は、カウンセリングから催眠、性感セラピーまで、僕が提供できるものと彼女のとの相性がバッチリで、幸いにも一度で深い中イキを達成することができました。ですが、正直な気持ちを言えば、もう少し時間が欲しかったです。あと、2時間もらえれば、休憩を挟んで、さらに深いオーガズムを味わっていただけたはずです。
wakoさんは、最後の方で、イキっぱなしになったことを、かなり恥ずかしがっていましたが、その姿は本当に可愛くて、僕もかなり興奮しました。絶頂に達している女性の姿は、本当に美しいですし、それなりに大変なこともありますが、こうした活動を続けていてよかったと心から思える瞬間です。とても可愛らしい、むしろ、童顔ともいえるルックスのwakoさんですが、心と身体は素敵な大人の女性。これからも、さらにその輝きは増していくはずです!
wakoさん、本当にありがとうございました。そして、あのゆっくりのキスは最高でした!
*このご利用者様のご感想はご本人の許可を得て、メールから転載させていただいております。プライバシー保護のために、必要に応じて修正加筆を行っている箇所もあります。
* * * * * *
* ご感想をお読みになりたい方は、こちらへどうぞ →「ご利用者様リスト」
* 中イキセラピーにご興味のある方は、「お申し込みフォーム」からご応募ください。
* 記事が気に入ったら、下のSNSボタンを「ポチッと」押してくださいね。


コメント