開設以来、記事の更新以外にも、マイナーなデザイン変更や写真の差し替え等、サイトにはちょくちょく手を加えているのですが、昨日、比較的大きな変更を行いました。
それは、サイトのサブタイトルを変えることです。
これまで、「中イキで大好きな自分になる!」のサブタイトルは、「女性のための中イキ開発&催眠、性感セラピー」としてきましたが、これを新たに次のように改めることにしました。
官能女子のための、中イキ、膣イキ、オーガズム開発 & 催眠、脳イキ、性感セラピー、セックス・カウンセリング
え? 長すぎますか?(笑) 確かに、かなり長く、細かくなりましたが、これには自分なりの理由があります。
まず、「官能女子」という言葉を入れたのは、本サイトでも大絶賛している、アルテイシアさんの本、『恋愛とセックスで幸せになる 官能女子養成講座』からの影響です。女性が「主体性」を持って中イキを達成して、自信を取り戻し、「大好きな自分になる!(Love thyself = Love yourself)」プロセスを、アルテイシアさんはご著書の中で、「官能女子」という言葉で表わされているのです。体験を通じて、ご縁のあった女性が全員、立派な官能女子(笑)になっていただくためのお手伝いがしたい! そんな僕の想いを、この言葉に込めました。
次に、これまで「中イキ開発&催眠、性感セラピー」とシンプルに表記していた体験の内容を、より細かくしたことについては、キーワードとなるそれぞれの言葉の「表現の多様性」を考えたことが理由です。
例えば、本サイトにおいて最も重要な「中イキ」というキーワードは、他にも「膣イキ」や「膣内性感」等々、様々な言葉で表されています。その開発についても、「オーガズム開発」や「ポルチオ開発」等々、様々な表現があります。
「催眠」と「脳イキ」についても、この二つの言葉を、同じ技術の別表現として捉えられているケースと、全くの別物として扱われているケースがあります(このことについての僕の考え方は、こちらの記事に記しておきました。)
「私は膣内(なか)でイクことができないんです」という悩みを抱えている女性が、その悩みの解消法を求めて検索をかけるとき、「中イキ」というワードを打ち込むのか、あるいは「膣イキ」なのか(もしくは、そのまま「なかでイケない」なのか)、それは分かりません。ですが、一つのキーワードに固執するよりも、少しでも選択肢を多く提供する方が良いのではないかと、考えるようになりました。
また、「セックス・カウンセリング」という言葉を入れたのは、僕自身が体験で女性のお話をじっくりと伺い、中イキができないということも含めた、性のお悩み事の改善・解決を目指すことを重要視しているからです。
これがベストだとは思いませんが、しばらくは、この形でやらせていただいて、様子を見るつもりです。
これからも、「中イキで大好きな自分になる!」を、よろしくお願いいたします。
追記 僕が2025年1月から心理セラピストとして復帰したために「心理セラピストによる中イキ&脳イキセラピー」というサブタイトルに変更しました。
2025年8月5日追記
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